ドルガバのライトブルーの香水は今でも根強い人気がありますよね。ドンキホーテでも人気のドルガバの香水が買えるのか気になったので調べてみました。ドルガバのライトブルーは人気が爆発して生産停止になった事もあるほどの香水なので、私にとっても思い出深い香水の一つなので、良かったら参考にしてみてください。

ドルガバのライトブルー香水はドンキでも買える?

結論からお伝えすると、ドルガバのライトブルー香水はドンキーホーテで購入できます。ドンキホーテの公式サイトもしくは最寄りの店舗でも買えますので機会があったら、ぜひ見てみてください。

パソコンで香水を買うと家族に見られて恥ずかしいと感じる人や香水ショップの雰囲気が苦手で入りにくいと感じている人でもドンキなら気軽に入って買い物できますよね。

私も高校生の頃に香水をつけたいとずっと思っていた時期がありましたが、当時はドンキみたいに気軽に入れるお店もなかったので友達に頼み込んで買ってきてもらった記憶があります。


ドンキで売っているドルガバのライトブルー香水は偽物?それとも本物?

ドンキホーテで売っているドルガバのライトブルー香水は並行輸入品なので本物です。ドルガバの正規品は8,000円とか結構いい値段がするので、ドンキホーテで売っているドルガバの香水の値段を見ると正規品よりもかなり安いので「もしかして偽物なのでは?」と思うのも無理はありません。

商品自体は本物ですが、国内の正規代理店で購入時に付属するアフターサービスなどは付属しませんので注意が必要です。また、ドルガバはブランド香水というネームバリューもありますのでドンキで買ったというよりは正規代理店で買ったと言ったほうが気分的に気持ちいいと思います。

そういえば、先日ドンキに行った時にドルガバのライトブルーの香水を見かけたんですが、同じ容量で価格だけが違うという不思議な現状に遭遇しました。おそらく、単に値札の貼り間違いだとは思いますが真実は店員のみぞ知るところですね。


ドルガバのライトブルー香水の匂いの特徴

ドルガバのライトブルー香水はトップ・ミドル・ノートで香りが変わります。香りはじめは柑橘系の香りが、少しづつ時間が経過すると爽やかなフローラル系の香りに、最後の方は甘い香りに変わっていきます。時間が経つほど香りが整っていく印象がありますね。よく嗅いでみると、レモンの香りもする事に気づくと思います。

クセがあまりないので初めて香水を使うビギナーや香水が苦手な人にもおすすめできる香水です。男女ともに人気があるのは、こうした理由が背景にあるからなんでしょうね。


ドンキホーテで販売されているドルガバのライトブルー香水まとめ

ここまでドルガバのライトブルー香水が「ドンキホーテで買えるのか?」「本物なのか、偽物なのか?」「どういう香りの特徴があるのか」について書いてきましたが、いかがでしたでしょうか?

それにしても、ドンキホーテで本物のドルガバのライトブルー香水が買えるようになる日が来るなんて夢にも思いませんでした。本当にいい時代になったものです。

もしドンキホーテに行くことがあれば、ぜひドルガバのライトブルー香水も手にとってみてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。